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トビヒ再発;0;



左足スネ下、トビヒ再発です。

寒くなって血流が悪くなり
免疫も下がってだと思います>。<。


ここは一番最初に感染した場所でもあって
一番治りにくく(一番血流が悪いから)
こまった場所>。<、、


エッセンシャルオイル、
治ったと思ってあまり強くないオイルのみに
してしまっていたのです。
(かれこれ何ヶ月かな、、)


肩のトビヒ?は
膵臓などやられてからひどくなった湿疹で
別物かもしれないのですが
(ニキビみたいな湿疹)

エッセンシャルオイルを朝晩
(晩だけだと治らない)
(まさかの耐性菌へ移行?)

でなんとか抑えられているかな?くらい。

シャワー後にまたブツブツしてきます。


ですが


身体の洗い方を変えてから
シャワー後のブツブツもしにくくなりました。


ガスールから


 重曹(食用)


に変更!


クエン酸の酸でリンスしないと
重曹はアルカリなので肌荒れ注意です。


また


リンス後に


 ローズヒップ
 ローズ
 ローズマリー
 ペパーミント
 オレガノ


のパウダーをクエン酸でといて
泥状にしたものでパックしています。


すごく肌がなめらかになるし
ブツブツも減ります。


ですが


左足スネ下のブツブツには
あまり影響しないような?


悪くもなりませんが、、


違う原因のブツブツだからなのか
血流が悪い場所でそれだけではままならないのか

よくわかりません>。<;


なのでまたニンニク女になってます。


今回は生のニンニクではなく

パウダーで売られている物を
水に溶いてつかっています!


 はやくこれにしておけばよかったー!^^!


くらい使いやすいです。


ステンレスのスプーンの背で
塗るとトビヒも触らないで済むし
トビヒをこすらずダメージがないので良いです。


これを塗ると


すでにブツブツかゆいところはしみて痛いのですが
かゆみがなくなります。
後、カサブタへ


まだブツブツしていなくて
でも感染しているところはかゆくなります。

かゆいのは細胞が闘っているからなのです^^


闘いがまだ始まっていない箇所が
かゆくなり
なんども塗っているうちにかゆくなくなるのです。


ニンニクを塗るときは
菌が逃げるので広範囲にあらかじめ塗ります。


そうすると


まだ闘っていない箇所もブツブツになるので
見た目ひどくなったように見えますが

前記の通り闘いがやっとはじまったので
見守ってください^^、


そうは言っても
わたしと同じくらい免疫力がないなど
同じ条件でない方にはどうなのか
ちょっとわからないですが

ダンナちゃんも治った経験があるので
とりあえず2人で条件出し済みです。


ダンナちゃんはあたしより
僅かなニンニク&塗布回数で治りますが

今年のあたしは
1日3回くらい多めに塗らないとだめですね、、
(今年は特に白血球自体が少ないからかも>。<。)


そんなかんじで☆


取り急ぎご報告でした!


白血球のことなど書かないとなので
また!





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今日だいすきな友人から☆


 アトピーって、
 黄色ブドウ球菌が増えてるんだってね!


とメールが^^☆


わたしがこのブログに


 アトピー=トビヒ(黄色ブドウ球菌)


と書きはじめた頃は
まだ検索してもヒットさえしなかったのに

最近は表沙汰?になってきたようです^^??


わたしのトビヒ(アトピー)は
ダンナちゃんのアトピーが
ステロイドで悪化して

*ステロイドは免疫力低下させるので
 黄色ブドウ球菌が増える^^;

免疫疾患中で免疫力のないわたしは
お風呂で感染したのですが☆


ネット上では


 彼女からアトピーがうつった!


など

記載があったので

健康な人でもうつる可能性があるかもです、


わたしたち夫婦のトビヒ(アトピー)は


黄色ブドウ球菌を殺菌する効能のある
エッセンシャルオイルで殺菌して
治ってきています。

ダンナちゃんはステロイドで全身に広がっていたのに
今や肘裏、膝裏のみすこーしです!


*エッセンシャルオイルは
 ハーブなどを蒸留して
 薬効のある成分が凝縮されたものです。
 医薬品はそれら凝縮された有効成分の1つ
 合成して人工的に作られた物です。


治って来た。。☆


でもそれは殺菌し続けないと
再発するので完治はしていないのです>。<。


ダンナちゃんは塗布をサボりがちなので
頻繁にその部分だけですが悪化させています^^;

わたしは毎日塗っているので
トビヒはないのですが


 だからと塗らないでいたら再発。

 体調悪いと肌も弱り再発。


というかんじで
ただの対症療法でしかありません。


ですから


 健康な肌=自ら殺菌・抗菌できる肌


を取り戻さないと
意味がないのです>。<。
(このまま一生塗り続けないといけなくなる!)


健康な肌とは?


①良質な表皮常在菌が存在して
 黄色ブドウ球菌が苦手な酸性に肌を保つこと。
 (良い菌は弱酸性がすき)

②肌の細胞が壊れにくいこと。
(細胞が壊れると酸素なくても平気な
 黄色ブドウ球菌が隙間に集まる
 *通性嫌気性菌)


わたしは足から感染したのですが
足を殺菌すれば上半身に逃げて行く。。
(左スネ→左腿→左腹?
 左肩→顔→右肩→→というかんじで^^;)
という追いかけっこをしてるうちに
全身に広がってしまいました。

*広がる前の箇所はみな乾燥肌ではなかった。。


全身殺菌しているので
今はセツやヨウになりませんが
(ブツブツや皮膚が膿んで穴があく)

菌と皮膚が闘い中は
肌がガサガサ乾燥肌になるんです。

黄色ブドウ球菌は
皮膚の細胞を壊して侵入しようとするんです、

でもギリギリとどまっているので
ガサガサ肌にとどまっているかんじです。

わたしより健康な肌の人は
このガサガサで留まっている気がします。
(悪化するとブツブツ、
 それで留まればまだ良いですが
 さらに悪化すると大きな穴開くよ^^;)

お風呂上がりに
全身抗菌して

皮膚常在菌の餌となる油を与えないと
ガサガサになってしまいます。

人生初です、こんなの>。<。


早く皮膚の体質改善をしなくてはいけません!


人により理由は様々だと思いますが


わたしの場合、
毛髪検査でリンが少ないと出たことがあります。

既に粘膜は弱かったのですが
皮膚も粘膜も弱いのはなぜか壊れやすい
ダメージを受けやすい、、


リンは細胞膜を作るのに必要な栄養素だったのです。


細胞膜がリン不足でもろくなっているのでは?


と、別の疾患もリンつながりでしたので

リンを摂取=レシチンを摂取しはじめました。


食事から、サプリから
経皮からもとっています。


食事は大豆、豆腐、納豆、枝マメ、卵
サプリは大豆レシチンとレシチンの酸化防止にビタミンE

経皮はオリーブオイルとシアバターをベースに
大豆レシチンと同じくビタミンE
皮膚の再生を早くするローズマリーのエッセンシャルオイルに
傷の再生を早めるアラントインを入れました。
(ラベンダーオイルも入れてもいいかも)


かれこれはじめて2週間くらいかな?

とりあえず、体調は良いです^^


皮膚は塗布後はしっとり!調子良いですが
お風呂上がりはやっぱりかさつきます。


前のブログに書きましたが
今は膵・肝・胆をやられているせいか
これら内臓がやられたと同時に
肌荒れがひどくなったのです>。<。


かゆみのないブツブツ。。


これと今闘い中です、

かゆみのあるブツブツは以前悪化した右手に再発。
これは赤みもありトビヒでしょうから
いろいろな肌のトラブル中です。

トビヒの方はエッセンシャルオイルと
このレシチン入りクリームで治って来ています。


かゆみのないブツブツは
(首、肩に集中している)
治りが遅いですが
このクリームを塗ってからはゆっくり回復傾向です。


そんなかんじで


またね^^/




















ルナママのエコブログに描いたの
そのまま貼付けますね>。<☆

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ルナママとダンナちゃん☆
トビヒの治療はいまだ続いてます^^;

ルナママの足(最初にトビヒ感染したトコ)は
ニンニクたーくさん塗って
完治したのですが☆

トビヒの菌ったら
(黄色ブドウ球菌★)

ニンニクから逃げるように
上半身へと移動して^^;

塗ったトコこから
遠くに逃げるのおいかけっこ^0^;

もう、全身ニンニク女は
さすがにつらかったのです^0^;、、


ニンニクはどうやら
良い菌まで破壊するようで
皮膚の弱い部分には強すぎるので
どうしても薄く塗らないとで^^;


ダンナちゃんは平気なようで
ニンニクとオリーブオイルの
イタリアーン☆なかんじで
治るんですが^^、、


ルナママはねー^^;


ということで!


今は黄色ブドウ球菌に効果のありそうな
エッセンシャルオイルを使っています☆

ラベンダー
マヌカ
ローズマリー
ティーツリー
ヒバ油

かなり効果あります^^p


ニンニクのかわりに
この中で一番効果あるのは
マヌカです。


マヌカ抜きでしばらく続けていたのですが
ラベンダーを大量に塗らなければ
効果得られず>。<;

ラベンダーはセロトニンを誘発するんですが
そのセロトニンを代謝しにくい体質なので
ルナママ頭痛に吐き気に大変でした>。<;


うっかり、ローズマリーのオイルを切らしたら
それはもう大変な吐き気で^^;

ローズマリーは解毒効果=代謝効果があるので
それが身にしみてわかりました^^、


ルナママには代謝できなくて
毒性になる物質
(健康な人なら代謝出来て
 毒性がでるほど身体にたまらない)

を!ローズマリーおかげで
代謝できるんですね^^

いつか詳しく書けたら☆


でね~

ラベンダーを減らすかわりに
最強の殺菌力のマヌカ登場~~^0^!


ところが、マヌカも
単独で嗅ぐと吐き気;0;。。


マヌカも同様☆

きっと、代謝に問題ない方なら
毒性が出る程身体にたまらない物質が
ルナママ、マヌカの何かが代謝できずーで
身体にたまって吐き気なんでしょね>。<☆

ローズマリーはかかせません^^p


今のところ

未精製シアバター★大さじ1
オリーブオイル★小さじ6~7
(食用エキストラバージンオイル)
ヒバ油★大さじ6~7
ティーツリーオイル★8滴くらい
マヌカオイル★8~10滴くらい
ラベンダーオイル★12滴くらい
ローズマリーオイル★8~10滴くらい
アラントインパウダー★小さじ1/2~1
微粒子酸化亜鉛パウダー★小さじ1/2~1


というかんじで
毎日すり鉢で作って治療しています^^


これで吐き気はしないです☆


驚きなのは!これで治療してから~

今までさんざん使っていた☆
ニンニクの擦りおろしの
ニオイがダメになりました^^;


なのでダンナちゃんも
エッセンシャルオイルに切り替え☆


ニンニクは薬物代謝酵素の阻害をするらしく
(擦りおろしとスライスでは成分がかわるんですが)
(その辺りもいつかくわしくね^^p)


ローズマリーに助けられてるとはいえ
阻害されるとダメな状態なくらい
エッセンシャルオイルを
使ってしまっているようです^^;

でもこの量でないと
トビヒに効かないのー>。<☆


あたしはね・0・!


代謝の個人差、
トビヒの状態、
免疫力の個人差。。


いろいろありますから^^


上のレシピはみんな各自で
調節した方がいいと思います!

ルナママ個人の感想ではねー


酸化亜鉛は乾燥させる傾向にあるから
夏は多め、冬は少なめがいいとおもうー
(酸化亜鉛も黄色ブドウ球菌に効果あり☆)

あとは
オイリー肌の人はシアバター減らす方が^^

ダンナちゃんはシアバターなし
オリーブオイルのみで希釈です。

しかもその他エッセンシャルオイルも減らして
効果あるのでほんと人それぞれだなあと思います。

*ダンナちゃんは
 マヌカ単独の香りで吐き気はしないですし^^
 でもクサイというのでローズマリーも一応ね^^p


あと気になるのは。。☆

マヌカハニーは
メチルグリオキサールという成分のせいで
発ガン性があるとかないとか
ウワサになってますが☆☆

オイルにはメチルグリオキサール
入っていないので
とりあえずその心配はしていないです。


メチルグリオキサールそのものは元々、
マヌカ木花蜜中に含まれるものではなく
ミツバチがマヌカ花蜜を採取した
後巣箱内の環境下で産生されます。


だそうですー
ネット上でみつけたのー^^


まだ勉強中ではっきりしませんが☆

この配合で早く治さないと
トビヒ広がる
キョウフの夏に突入してしまいますー@0@


がんばらねばー>。<;


 疲労もタイテキ☆
 免疫力落ちちゃうみたい~>。<、、


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


という感じです。

先日のセロトニンの記事で書きそびれましたが
そもそもセロトニンが代謝出来ないギワクは
CYP3A4促進狙いでセントジョーンズワ−トを飲んで
とんでもない頭痛、吐き気など。。で
調べたらセロトニンがセントジョーンズワ−トで
放出されて。。ということだったんです。

同じく、セロトニンはラベンダーなどでも
放出されます>。<


なので、あたしより
ラベンダーきついーと思われる方は
ラベンダーを使わないか
(マヌカでなんとかなるか。。)

ローズマリーを増やすかにした方がいいかもです。


マヌカとラベンダー以外は
それほど吐き気しないのでなんとかなってます。


ただ、みなさんの代謝できか否かは
個人差があるので調整してくださいね!


酸化亜鉛だけですと
皮膚表面にしか作用しないので
皮膚に浸透するオイルが効果的なようです^^


ただ、マヌカを塗るとかゆみのない
ブツブツができますが
これは菌を殺菌してくれているからのようで
ポロポロ落ちて行きます。

繰り返し塗っていると
プツプツもなくなりキレイになります^^


様子をみてみてくださいね^^p






同じ病気のてまちゃんへ☆

わたしの現在の
トビヒのハーブ治療は手間がかかりすぎるので
もっと簡単にできれば☆
他の方も使えるかもとあれこれ手をだしてみました^^


たどり着いたのが酸化亜鉛です^^p

どうせなら微粒子がよかね?
と微粒子にしてみました。


 楽天 ぴのあ 超微粒子酸化亜鉛


酸化亜鉛はアトピーの方やトビヒの方に
皮膚科で処方されていますから
マチガイナイ☆かもと期待して使いはじめました^^

皮膚科で出している酸化亜鉛軟膏でもよいのですが
ウワサでは軟膏にするため使っている油が
とーても臭うらしく

わたしは同じく皮膚科でも処方されている
オリーブオイルと
(わたしは食用エキストラバージンオイル)
オリーブオイルだけだとサラサラしすぎなので
皮膚科では出されていない未精製シアバター
(↑粘性あるので肌にとどまりやすい)
同じく皮膚科では出されていない
ヒバ油とティーツリーのエッセンシャルオイル
(↑黄色ブドウ球菌に殺菌作用あり)
黄色ブドウ球菌が苦手なリンゴ酢
そしてマイドのニンニク
(↑黄色ブドウ球菌にめっちゃ殺菌作用あり)
で☆挑戦が始まりました^^

あ、皮膚の再生を早くするアラントインもおすすめです!
(粉末売ってます。同じくぴのあさんで!)

酸化亜鉛もアラントインも無臭だから安心してね^^


商品のリンクを貼る体力が今ないので
すみませんです>。<;


ぱっとみるとまだまだ手間ですが
これ以上簡易化すると
わたしの場合免疫力が全くないに等しいので
これ以上は減らせないのです^^;

トビヒをほっておいても
ヨウという大きな穴が皮膚に開かないかたなら
ニンニクなしでもいけそうな気がしています^^


いつかまたニンニクについて
詳しく書くべきですが

その殺菌効果はものすごいです。

ニンニク成分のアリシンとアホエンという成分が
殺菌作用があるそうですが

アリシンはすりおろし直後に発生するけど
不安定な物質。

アリシンが油に混ざるとアホエンになるのかな?
で安定な物質。

アリシンとアホエンは
同等の殺菌効果との記載をみつけましたが
アホエン狙いで油にまぜてから塗った場合
殺菌効果は低くなりました。

多分ですが
アリシンの方が低分子なので
皮膚への浸透がよい=皮膚深い感染に効果がある

というかんじではないでしょうか?

わたしの場合は皮膚深く感染してしまっているので
表面的な殺菌だけですと
菌が広範囲に広がるのを抑えるくらいの
抗菌効果しかないようです。


そういう面では
酸化亜鉛も同じで皮膚表面にしか
効果はなさそうです。

なので深く感染していない
軽症な方には効果あるのではと思っています^^


まずはわたしの手方法から書きます。


*皮膚に大きな穴が開いていて
 ぐじゅぐじゅ面には油類は禁物です。
 再生ができないままになります。
 この場合はアラントイン粉末と酸化亜鉛粉末のみ
 刷り込むと皮膚再生が早いです。


①皮膚をなめらかにするため
 お手製化粧水を肌になじませる。
 (↑ルイボスティーにローズマリ−と
  ペパーミントとビタミンC入れたもの)
 (飲んでもおいしい^0^)

②リンゴ酢をさっと塗る
 (菌がいなくなるとしみなくなって来る)

③ニンニク粒を軽く擦り下ろした断面を
 肌に塗り付ける。
 すりおろしたものを塗るとボロボロ肌に残るので
 ニンニク粒の断面をこすりつけるかんじです。
 擦ったときにアリシンが発生するので
 ちょっと擦っては断面を肌にこすりつけるのくり返しです。

④それでも肌にニンニクが残るので
 ニンニクがパリパリ乾いたらお手製化粧水で
 ほどほど取り除き肌を保湿する。

⑤未精製シアバターにオリーブオイルと
 ヒバ油、ティーツリーエッセンシャルオイル
 アラントイン、酸化亜鉛を混ぜたものを塗る。

⑥ひどい箇所には
 アラントイン粉末と酸化亜鉛粉末を
 さらに刷り込む。
 (けっこうべたつきます)

⑦衣類につかないよう
 ガーゼで覆って伸縮性のある包帯でまきます。
 (冬は締め付けると乾燥してそこから菌が入るので
  あまり締め付けないことをお勧めします)
 衣類についても良い場合は
 ガーゼも包帯もしないでいます。
 

以上です^^


以前はローズマリ−やペパーミントなど
粉末にしてペーストにしたものを塗っていたのですが

ティーツリーと酸化亜鉛に期待して
今は当時よりかなり楽な治療です^^

下記にも書いていますが
冬であるとサプリの効果もあってか
今はこれでなんとかなっている気がしています。
(後日どうなったかまた記事にします。)


ちなみにニンニクに抵抗ない方は
うちのダンナちゃんの治療がおすすめかもです。

*ニンニクの成分は皮膚に大きな穴があいた場所
 カイヨウ?ってうのかな?
 には使用しないでください。
 単に激痛になるばかりでなく(殺菌はしてくれますが)
 血小板凝固を阻害するせいか
 皮膚の再生ができなくなります。

 うちのダンナちゃんや
 てまちゃんの王子くんぐらいなら平気ですが、、


①お風呂にコップ1杯のリンゴ酢入れて入る。

②上記と同じようにニンニクを肌に塗る。

③オリーブオイルで保湿する。


です。

一番簡単です^^


あとは個人差で流失しやすい
ビタミンB類のサプリをとると良いようです。

ダンナちゃんはビタミンB類飲んでから
みるみる良くなった気がします。
(ビタミンB類は酵素をつくったり肌にも必要な成分です)

同世代より疲れやすいかもと思われた方には
よりビタミンB類はお勧めです^^p

あと、亜鉛のサプリも肌によいです。

わたしが今割りとトビヒが落ち着いているのは
冬なので汗で感染が広がらないのと
ビタミンB類と亜鉛、鉄のサプリを飲みはじめたからかも?です。
鉄も何げに必要なようです。。
(今貧血でないのに。。酵素不足のあたし>。<;
       鉄も酵素の元なのでそのせいかも)


ニンニクに抵抗ある方には
酸化亜鉛のみで挑戦もよいかもです。
(できればティーツリーと
 アラントインも入れた方が良いかもですが)


お手製酸化亜鉛軟膏の作り方を
今度書きますね、
今日はこれまでー>。<:

ごめんねー、、、


なにはともあれ?
トライしてみようと思う方は
まずは小さなエリアでお試しするのが良いかもです。

ダンナちゃんは
片手だけニンニクトライして
片手だけかゆみがなくなって翌日肌がつるつるになっていたので
全身使うことになったのです。

合う合わない
本当にトビヒか否かがあるので>。<;

挑戦される方は小さなエリアでお試しくださいー


風邪もあって頭クラクラ@0@

ちゃんと書けてるか不安ですー>。<:
















前回のトビヒの状態からのつづきだよ^^


焦りだしたのは
トビヒが軽症のセツ(赤いプツプツ)からヨウという
重症の黄色いカサブタになったときからです;0;

赤いプツプツが集まって
一カ所に長く滞在して
皮膚深く感染したかんじに見えました。

130501-8.jpg


ウィキの黄色ブドウ球菌から
抜粋したしますー

皮膚感染症[編集]
黄色ブドウ球菌による感染症としては頻度が高く、正常な免疫を持つヒトにもしばしば発症する。
皮膚感染症のうち最も表面に近い部分に起こるのが伝染性膿痂疹(Impetigo、「とびひ」)である。皮膚表面にべったりとした黄色の膿痂(かさぶた)を伴ったびらんが現れる。びらんは痛痒いため、特に小児ではこのびらんを掻破してしまう。びらんを掻破した爪で他の健常皮膚面を掻破することにより、その健常皮膚面に新たなびらんを形成する。こうして病巣が播種していくのが「伝染性」膿痂疹の特徴である。
毛孔から感染し、毛嚢およびその周囲の真皮・皮下組織の一部に炎症を起こすのが癤(せつ、Furuncle)である。癤が複数の毛孔におよび、癒合したものは癰(よう、Carbuncle)と呼ばれる。特に顔面にできた癤や癰は面疔と呼ばれ、放置すると髄膜炎を起こす危険があるため、確実な治療が必要とされる。


軽症の指にオキシドールをかけたとき
完全とはいかないまでも
少し治りはじめたので

130501-6.jpg


 *オキシドール直前の写真がみあたらなくて
  すみません^^;


そのヨウにもかけたのですー

そうしたら少しずつ黄色いカサブタはなくなった
(黄色ブドウ球菌は黄色いのでそのものの色でしょね)

ので☆

黄色ブドウ球菌はやっつけられたのかと
おもきや>。<;


いつまでたっても(たぶん2週間以上)
皮膚が生えず、、生肉のまま陥没していて;0;

ウィキにあるますように
表皮剥脱毒素というものによって
皮膚を再生できなくしているんでしょうね>。<。


負けるものかと☆
皮膚再生能力アップのため
ローズマリ−と
抗菌作用狙いでペパーミントの
ドライリーフを当てていたら
みるみる肉がもりあがってきたのが
上の写真です^^


その後は

130501-9.jpg

130501-11.jpg


ハーブはパウダー状にしたり
リンゴ酢で黄色ブドウ球菌のきらう酸性にしたり

そしていつしか治りました^^


ハーブのおかげで軽症の指はお先に完治^^!

130501-13.jpg


そして油断したのですね>。<。


長靴と手袋で庭仕事していたら
(たった15分くらいだと思うのですが)

汗で長靴一面、手袋一面に
トビヒが広がったのです>。<;


黄色ブドウ球菌、
アルカリ性の汗が大好物なんですねー;0;

足はまだ完治してなかったので
納得ですが
キレイに見えた手まで、、
菌、殺し切れていなかったようですー>0<


ウィキにもありますように
白血球まで殺す黄色ブドウ球菌!

おそるべしです;0;


つづきはまたこんどー^^;






トビヒの治療経過を書いておきます。

同じCSのお友達がもしかしたら
同じくトビヒかも?なので>。<。


最初はオチリにできました>。<;

ダンナちゃんのトビヒがお風呂で感染。

この時はリンゴ酢で治りました。


次は左足の甲に
虫さされ部分から発症。

トビヒの菌は僅かな傷口から侵入します。


この時はオチリのものと同じとは思わなかったです^^;

なのでどうしたら良いかわからず
リンゴ酢も使わず>。<;


なぜかというと
治りながら足を北上しはじめたんです。

だから正直増えるまで気にしてませんでした。


今思えばですが

誰でも黄色ブドウ球菌とその他の表皮常在菌を
持っているので
菌のバランスが保たれていたり
自分の酵素などで退治できる能力があれば

お風呂などで大量の黄色ブドウ球菌にまみれても
その能力が強ければ傷口からでもうつらないのでしょうし


それら能力のないお子さんや
免疫力が落ちたご老人や
CSが原因で能力のなくなったわたしたちのような者は
簡単にうつってしまうのでしょうけど

このときはまだ
自然治癒能力があったのか

直径2cmくらいのエリアで
赤いプツプツがカイカイでしたが
同じ大きさのまま
治りながらトビヒは移動していきました。


今でも


トビヒはわたしのハーブ治療で
殺菌されると
生き延びようと隣の皮膚へ移動しています>。<;


今現在のお話はまたの機会に^^、


足の甲から北上して
足首に移った頃、

この時は真冬だったので
保湿すればなおるかなーなんて
ラップしちゃったんですよね、、

確かに治るのも早くなったのですが
移動が早くなったような??

だんだんエリアも大きくなって
怪しんだ頃、、

春、急に温かくなってしまい
ラップ一面汗でぶわっと広がって>。<。

130501-1.jpg


はじめてトビヒを疑いました。

汗でトビヒは広がるからです。

トビヒの原因は黄色ブドウ球菌と仮定しました。

黄色ブドウ球菌は
汗のアルカリ性が好きで広がるんです。


表皮常在菌がちゃんとあれば
皮膚は酸性に傾くので
黄色ブドウ球菌は住みづらくなります。


そして運悪く
このとき歯磨き粉が使えない時で
お風呂で指磨きをしていたのです。

すると傷ついた指の皮から
黄色ブドウ球菌感染>。<;

指までやられました;0;

130501-2.jpg


今思えばこんなの序の口でしたね^^;

後半、妖怪人間くらいの皮膚になります>。<。


続きは今度^^


先は長いけどゆっくり書きます!




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