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つづきです^^;


みごとに長靴一面
長手袋一面に小さなプツプツのトビヒは広がって;0;
(今まで指だけだったのに腕にまで>。<!)

焦ったあたしは
ニンニクがキョウレツに
黄色ブドウ球菌を殺菌して
しかも耐性菌ができないというウワサで、、
挑戦開始することに^^;


すると前より早くなおっていきました^^

しかーし!です。


一度広がったプツプツは
殺菌してカサブタになるまで殺さないと
居残ってまた悪化するんです>。<。

なので塗り損ねたりしたいたら。。


そんなで油断はできない日が続いていましたが

比較的血行の良い手は完治して

またしても油断したんですね、、


足の治療1日さぼってしまって。。


すると翌日にはもう、、
カイカイ>。<;
折角治ったのに一面に広がってしまいました;0;


ここでハーブ治療が効果あるんだと
思い知らされました。

そしてそのハーブは1日以上は
効果がないということもわかりました>。<。
(毎日新しいハーブでないとダメってことー☆)


一面ひろがったトビヒは
かなり重症となって
水疱がえらく大きいものになり
それはかゆいを越えて激痛でした>。<;


経過の写真を貼りますね↓

写真をクリックすると全体が見えます

131104-keiou1.jpg
131104-keiou2.jpg
131104-keiou3.jpg


そう〜

かゆいはイタイが弱いときと
聞いたことはありますが

まさにそれを証明したかのようでした>。<;

トビヒがかゆいのは
小さいプツプツだったからなんですね>。<、、
(赤いのや水疱)

写真のようにジャンボ水疱のあたしは
夜中痛くて眠れない日々でした。


そして

トビヒの経過は


赤い小さいプツプツ(セツ)がかゆいときは
治そうと戦っているときで

わたしは疲労がすぎて
免疫がなくなり〜

かゆみもなくヨウになってしまう
危険な状態であったこともわかりました。


最近はニンニクで殺菌してあげないと
かゆくならないし痛くもなならいんです>。<;

その1で書いた頃は
免疫力まだあったようで
かゆみありつつ治りつつでしたものー>。<;、、


たぶんここまで免疫力がなくなっていない方が
多いはずなので
こんなにひどくなることはないと思うのですが、、

CSの方は疲れやすいのでご注意くださいです>。<☆
(疲労=免疫下がる)


わたしの場合は
筋無力症で易疲労に加えて
ルナの看病と亡くなったことでの疲労に
モップのお世話開始でえらいことになってましたから
当然の結果といえばですです>。<;


こんな状態でも
トビヒの方はゴゾンジのように^^

カサブタになったり
皮がはがれると治ったシルシ☆


写真のようにみごと脱皮して^0^

ニンニク塗っても水疱できず=菌がいない

安心していたらー


冬が到来して乾燥で、、
トビヒ再来の巻きでした;0;


もっとわかりやすく
まとめないといけないことがあるのですが、、

(赤いプツプツと水疱とカサブタと脱皮の経過や条件皮膚の色など)

今日はここまで経過をさくっと書いてみました>。<!









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前回のトビヒの状態からのつづきだよ^^


焦りだしたのは
トビヒが軽症のセツ(赤いプツプツ)からヨウという
重症の黄色いカサブタになったときからです;0;

赤いプツプツが集まって
一カ所に長く滞在して
皮膚深く感染したかんじに見えました。

130501-8.jpg


ウィキの黄色ブドウ球菌から
抜粋したしますー

皮膚感染症[編集]
黄色ブドウ球菌による感染症としては頻度が高く、正常な免疫を持つヒトにもしばしば発症する。
皮膚感染症のうち最も表面に近い部分に起こるのが伝染性膿痂疹(Impetigo、「とびひ」)である。皮膚表面にべったりとした黄色の膿痂(かさぶた)を伴ったびらんが現れる。びらんは痛痒いため、特に小児ではこのびらんを掻破してしまう。びらんを掻破した爪で他の健常皮膚面を掻破することにより、その健常皮膚面に新たなびらんを形成する。こうして病巣が播種していくのが「伝染性」膿痂疹の特徴である。
毛孔から感染し、毛嚢およびその周囲の真皮・皮下組織の一部に炎症を起こすのが癤(せつ、Furuncle)である。癤が複数の毛孔におよび、癒合したものは癰(よう、Carbuncle)と呼ばれる。特に顔面にできた癤や癰は面疔と呼ばれ、放置すると髄膜炎を起こす危険があるため、確実な治療が必要とされる。


軽症の指にオキシドールをかけたとき
完全とはいかないまでも
少し治りはじめたので

130501-6.jpg


 *オキシドール直前の写真がみあたらなくて
  すみません^^;


そのヨウにもかけたのですー

そうしたら少しずつ黄色いカサブタはなくなった
(黄色ブドウ球菌は黄色いのでそのものの色でしょね)

ので☆

黄色ブドウ球菌はやっつけられたのかと
おもきや>。<;


いつまでたっても(たぶん2週間以上)
皮膚が生えず、、生肉のまま陥没していて;0;

ウィキにあるますように
表皮剥脱毒素というものによって
皮膚を再生できなくしているんでしょうね>。<。


負けるものかと☆
皮膚再生能力アップのため
ローズマリ−と
抗菌作用狙いでペパーミントの
ドライリーフを当てていたら
みるみる肉がもりあがってきたのが
上の写真です^^


その後は

130501-9.jpg

130501-11.jpg


ハーブはパウダー状にしたり
リンゴ酢で黄色ブドウ球菌のきらう酸性にしたり

そしていつしか治りました^^


ハーブのおかげで軽症の指はお先に完治^^!

130501-13.jpg


そして油断したのですね>。<。


長靴と手袋で庭仕事していたら
(たった15分くらいだと思うのですが)

汗で長靴一面、手袋一面に
トビヒが広がったのです>。<;


黄色ブドウ球菌、
アルカリ性の汗が大好物なんですねー;0;

足はまだ完治してなかったので
納得ですが
キレイに見えた手まで、、
菌、殺し切れていなかったようですー>0<


ウィキにもありますように
白血球まで殺す黄色ブドウ球菌!

おそるべしです;0;


つづきはまたこんどー^^;






トビヒの治療経過を書いておきます。

同じCSのお友達がもしかしたら
同じくトビヒかも?なので>。<。


最初はオチリにできました>。<;

ダンナちゃんのトビヒがお風呂で感染。

この時はリンゴ酢で治りました。


次は左足の甲に
虫さされ部分から発症。

トビヒの菌は僅かな傷口から侵入します。


この時はオチリのものと同じとは思わなかったです^^;

なのでどうしたら良いかわからず
リンゴ酢も使わず>。<;


なぜかというと
治りながら足を北上しはじめたんです。

だから正直増えるまで気にしてませんでした。


今思えばですが

誰でも黄色ブドウ球菌とその他の表皮常在菌を
持っているので
菌のバランスが保たれていたり
自分の酵素などで退治できる能力があれば

お風呂などで大量の黄色ブドウ球菌にまみれても
その能力が強ければ傷口からでもうつらないのでしょうし


それら能力のないお子さんや
免疫力が落ちたご老人や
CSが原因で能力のなくなったわたしたちのような者は
簡単にうつってしまうのでしょうけど

このときはまだ
自然治癒能力があったのか

直径2cmくらいのエリアで
赤いプツプツがカイカイでしたが
同じ大きさのまま
治りながらトビヒは移動していきました。


今でも


トビヒはわたしのハーブ治療で
殺菌されると
生き延びようと隣の皮膚へ移動しています>。<;


今現在のお話はまたの機会に^^、


足の甲から北上して
足首に移った頃、

この時は真冬だったので
保湿すればなおるかなーなんて
ラップしちゃったんですよね、、

確かに治るのも早くなったのですが
移動が早くなったような??

だんだんエリアも大きくなって
怪しんだ頃、、

春、急に温かくなってしまい
ラップ一面汗でぶわっと広がって>。<。

130501-1.jpg


はじめてトビヒを疑いました。

汗でトビヒは広がるからです。

トビヒの原因は黄色ブドウ球菌と仮定しました。

黄色ブドウ球菌は
汗のアルカリ性が好きで広がるんです。


表皮常在菌がちゃんとあれば
皮膚は酸性に傾くので
黄色ブドウ球菌は住みづらくなります。


そして運悪く
このとき歯磨き粉が使えない時で
お風呂で指磨きをしていたのです。

すると傷ついた指の皮から
黄色ブドウ球菌感染>。<;

指までやられました;0;

130501-2.jpg


今思えばこんなの序の口でしたね^^;

後半、妖怪人間くらいの皮膚になります>。<。


続きは今度^^


先は長いけどゆっくり書きます!





いつかこの件はまとめようとしていて
勉強すればする程広範囲になってしまって^^;


忘れないうちに書いておきます。

今日は偶然タウリン体内合成に
ビタミンB6が必要という記事をみつけました。


 タウリンの効果〜サプリからタウリンダイエット〜
 タウリン摂取量の目安



疲労時にタウリンが必要ですが
疲労でCSが悪化するので
タウリン不足かと思っていたのですが。。


CS悪化でも疲労しやすくなるので
グルタチオンとタウリンが同じ成分、
システインから合成されることがわかり

システインの奪い合い^^?

になるのかと思っていましたが。。


ビタミンB5(パントテン酸)と
ビタミンB2が関係しているそうで。。

パントテン酸投与で体内グルタチオン濃度上昇
ビタミンB2から誘導されるFADは、グルタチオン還元酵素の補酵素


と、下記のリンクにあります。


 ビタミン



その他、
ビタミンB類のどれかが糖質とりすぎでなくなるとか
ビタミンB類のどれかをたべちゃう腸内細菌とか
その腸内細菌は白砂糖が好きとか

いろいろ広範囲になってきて@0@


今日はこれまでー


とにかくビタミンB類は大事ということと
CS患者はなぜか失いやすいかもということです^^;



 







アメブロ読めない方へそのまま貼付けますねー



トビヒと毎日たたかいちゅのルナママ>。<;

夕方5時にシャワーすると
治療が終わるのは夜9時になります>。<;

(ハーブと酸の治療ねー^^)


しかも最近までは激痛がともなって
それはそれはのそれはですー


ぎゃー>0<☆


夏の汗で広がる時期が終わって

今度は乾燥で僅かな皮膚の切れ間から
菌が感染する時期になりました;0;


油断できる日はないです>。<;


皮膚が厚い箇所は
大きな水疱ができやすく

ちょっと薄くて菌もそこそこな箇所は
水疱が小さかったり赤い湿疹だけだったり

もっと薄い箇所は
水疱がやぶれやすくて
すぐぐじゅぐじゅに^^;

今まで薄い箇所にできていなかったので
新しいぐじゅぐじゅとの闘いが始まりました@0@


なぜできてしまったかー


それは今まで治療ち中(スネと足首)の
ガーゼで覆っていた部分の端っこにできました^^;
(ヒザ下ぷにぷに部分^^、、)

抑えるネットの端一番圧力が高くて
皮膚が摩擦で傷んでしまい
この乾燥の時期なので菌が侵入してしまったのです;0;


水疱が破れてしまうと菌が周囲に広がって

防ごうとさらにガーゼでみっちり覆ってしまったり
今まで効果のあったシアバターなども
覆うようになるのでぐじゅぐじゅな場所には適さないようです>。<;


そこへ希望の光がきらりん☆


酸化亜鉛がトビヒの黄色ブドウ球菌を
吸収して拡散しないとチラホラネット上でみられるように^^

酸化亜鉛、
ベビーパウダーや化粧品など幅広く利用されています。

ノンステロイドの皮膚疾患用軟膏などにも
含まれています。


ですがどれも
市販のものには界面活性剤やら経皮毒のあるものやらが
わずかーーに含まれています^^;

健康な方ならだいじょうぶなのですがー

ルナママは僅かな毒でも代謝できない病気なので
手を出せずにいました^^;


*抗菌剤に抗生物質ももちろんです。


でもでも☆^^!

酸化亜鉛単体で販売されていたので
ぐじゅぐじゅな箇所には利用しようとたくらみちゅうです^^


酸化亜鉛(10g入り)[メール便対応] 【手作り化粧品 手作りコスメ】【10P14Nov13】...

¥210
楽天


酸化亜鉛自体に抗菌作用があるという
研究データもみつけました^^♪


 酸化亜鉛超微粒子の抗菌抗黴防臭効果



防臭効果もあるようですね^^


このようなものに頼らなくても
表皮常在菌がちゃん生きていれば
黄色ブドウ球菌が繁殖するのを抑えられるのですがー>。<;


表皮常在菌の出す酵素=セリンプロテアーゼ

が黄色ブドウ球菌の菌膜を破壊するそうです。



特許出願中なのかな


 表皮ブドウ球菌セリンプロテアーゼを産生する
 表皮ブドウ球菌を用いた黄色ブドウ球菌の定着阻害剤


こういうのも研究されているので
表皮常在菌(のうちの表皮ブドウ球菌

とのバランスが大事なようです。


バランスというのは☆

黄色ブドウ球菌もその他の表皮常在菌も
皮膚に存在していて
バランズが崩れ、1つの毒性の強い菌が多く増えてしまうと

トビヒになったりなんだりです^^;
トビヒは黄色ブドウ球菌か連鎖球菌


これ以上つきすすむと
頭から煙りでちゃうので今日はこれまでー^^/


とにかく最近は
酵素不足をいたることろで感じるルナママでした^^;


 ペタしてね


 軽症=お酢のみ(リンゴ酢の方が刺激すくない)で治る
 そこそこ=お酢+ペパーミントとローズマリ−など で治る
 ちょっとどうかな=上記+ニンニク軽く塗る で治る
 あかーん>。<=上記ニンニクダイレクト塗布
 ぐじゅぐじゅ=まずかわかす


 というかんじの現在です^^;


 

 

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