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糖の代謝異常の症状があるので
糖について基礎からお勉強です@0@;


<糖とは?>

炭水化物とごっちゃになるんですよね>。<;

これが一番わかりやすいかな^^↓

 ASAHI お客様相談室 炭水化物・糖質


それでもあたしにはわかりづらかったので
書き換えてみます^^;


 炭水化物(CmH2nOn)は
 糖質と食物繊維からできている


  炭水化物=◎糖質+◎食物繊維


 ◎糖質には

  ★糖類、★多糖類、★糖アルコール類がある
  *高甘味度甘味料は合成甘味料 


やっとなじみ深い糖がでてきます^^


 ★糖類 

  ・単糖類 ー ブドウ糖=グルコース
         果糖=フルクトース
         など

  ・二糖類 ー 砂糖=ショ糖=スクロース
         (ブドウ糖と果糖が結合したもの)
         乳糖=ラクトース
         (ブドウ糖とガラクトースが
                  結合したもの)
         麦芽糖=マルトース
         (ブドウ糖2個が結合したもの)
         など

 ★多糖類 ー オリゴ糖(多種あり)
         (天然由来のものは
          三糖類ではラフィノース、パノース、
          マルトトリオース、メレジトース、
          ゲンチアノースなど
          四糖類ではスタキオースなど)
         デキストリン
         (ブドウ糖がたくさん個結合したもの)
         デンプン=スターチ
         (ブドウ糖がもっとたーくさん
                  結合したもの)
         など

         *3個以上単糖が結合したものを
          多糖類としています。

 ★糖アルコール類 ー キシリトール
            マルチトール(還元麦芽糖)
            など



ウィキによればこれだけ種類があります^^;
 
<単糖類>
トリオース
ケトトリオース(ジヒドロキシアセトン)
アルドトリオース(グリセルアルデヒド)
テトロース
ケトテトロース(エリトルロース)
アルドテトロース(エリトロース、トレオース)
ペントース
ケトペントース(リブロース、キシルロース)
アルドペントース(リボース、アラビノース、
          キシロース、リキソース)
デオキシ糖(デオキシリボース)
ヘキソース
ケトヘキソース(プシコース、フルクトース、
          ソルボース、タガトース)
アルドヘキソース(アロース、アルトロース、
     グルコース、マンノース、グロース、
     イドース、ガラクトース、タロース)
デオキシ糖(フコース、フクロース、ラムノース)
ヘプトース
セドヘプツロース
マルチプル
<二糖類>
スクロース
ラクトース
マルトース
トレハロース
ツラノース
セロビオース
<三糖類>
ラフィノース
メレジトース
マルトトリオース
<四糖類>
アカルボース
スタキオース
その他のオリゴ糖
フラクトオリゴ糖(FOS)
ガラクトオリゴ糖(GOS)
マンナンオリゴ糖(MOS)
<多糖類>
グルコース:グリコーゲン
      デンプン(アミロース、アミロペクチン)
      セルロース
      デキストリン
      グルカン(β1,3-グルカン)
フルクトース:フルクタン(イヌリン、レバンβ2→6)
N-アセチルグルコサミン:キチン質



 ◎食物繊維は

  食物繊維=消化出来ない炭水化物多糖類

 水溶性と不要性あり
 食物繊維の例→セルロース(C6H10O5)n

 食物繊維はここでは細かくとりあげません^^、、



さてさて

基礎はこれでいいかなー>。<?


実は今、
白砂糖をなるだけとらないようにしているんです。

甘いもので体調悪くなったのが原因です>。<;


前は甘いもの食べたら
ぐったりしていたのが回復していたのですが

それがだんだん!
回復時間が短くなって>。<;

食べたら急速に短時間だけ回復!

今ではその後動けなくなるほど
よりぐったりしてしまう事態に>。<!


なんか糖尿病みたいですが
そうでもなく
副腎がイカンような。。
今はまだ勉強中で保留^^;


原因調査も大事ですが


現状は間違いなく☆

白砂糖をやめて
糖代謝に必要なビタミンB類をサプリで多くとり。。
亜鉛と鉄を飲むようにしてから
元気を取り戻しつつあります。


ハタチくらいからかな?
いいや、子供のころも朝はパンにジャムかチョコ?
(パン屋の娘なので朝はパン〜)

朝は甘いものでないとダメだったのですが

体調がいいときは
朝から甘いもんなんていらーん!>。<

って、
ときどきなったのを思い出し。。


体調いいときは糖の代謝がうまくいってて
欲していないのでは?と思ったのと。

ビタミンB類のサプリと亜鉛(マカ)と
鉄のサプリを飲んでいた時は体調よかったのに
予算の都合でやめてしまってから
悪化しだしたことがヒントになっています。


白砂糖が本当にわるいのかー


ではどの糖ならいいのかー


そこがよくわかんなくなって^^;


今はてん菜糖か黒砂糖か
 マルチトールか麦芽糖水飴。。


それでいいのかー>。<?


果物は??


など勉強しないとなんですね^^;


酵素までもいろいろ話がつながってるので
広範囲でむつかしいのダー>。<;


今年は勉強がんばりますー^^、、




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今TBSを見ていたらー

飲酒によるアセトアルデヒドの代謝をできない人は
日本人は遺伝で30%の人が代謝できないと
コメンデーターの方がおっしゃってました>。<!
*異国の方は代謝酵素がない人はいないそうです。

これは薬物代謝酵素の考え方ですが
わたしが勉強しだしてから
この考え方を取り上げたのは
はじめてテレビで見ました!


アルコールの代謝酵素ではなく
アルコール分解後にできる
人体に有害なアセトアルデヒドの代謝についてです。

わたしもアルコールの代謝はできて
アセトアルデヒドの代謝ができないと
最近ちょうど気づいたところなんです>。<;

*ちなみにうちのダンナちゃんは
 アセトアルデヒドの代謝酵素が少ない^^;
 遺伝的にない人と少ない人がいるんですよー

テレビによれば
アセトアルデヒドの代謝ができない人は
食道がんになりやすいそうです;0;


そして!なんと!タバコにも!
アセトアルデヒドが含まれているそうでT−T

まだまだあたしは勉強不足です>。<;


タバコで体調悪くなる方は
ニコチンの代謝ができない20%ではなくー
アセトアルデヒドの代謝ができない30%

もしくはその両方かもしれませんね>。<!


もっとつっこんで勉強しないとですが
今は糖代謝について勉強しないとなので
しばしお時間くださいですー>。<☆







お正月早々風邪をひいています>。<;

風邪薬はもちろん飲んでいなくて^^;

ペパーミントとローズマリーのドライリーフを
ハンカチでくるんでマスクに^^

ついでにティーツリーのエッセンシャルオイル1滴☆


過去、何種か
エッセンシャルオイルにトライしてきましたが

酸化しやすいものは物質が変化してしまい
吐き気や体調不良の元となりました。

ティーツリーは大量に使わなければ大丈夫です^^

副交感神経作用があるので
単独で使うとリバウンドします@0@;
(いつかまた詳しくかきますー)


昨日良くなりかけたので
上記ハーブなしで暮らしてみたら
夜中咳が、、@0@;

ハーブマスクしていれば
咳き込まないので
しばらく続けないとです>。<;
(当初気管支喘息にまでなったのーが
 ハーブマスクでよくなったんですよー)


そんな中
オキシドールでガサガサになった指先が
急に回復しはじめました。

何をしても回復しなかったのに>。<;


トビヒでえぐれめぐれになった
皮膚の穴も急に塞ぎはじめてー

前の記載の治療法のおかげもあるかもですが

風邪で以前も肌がキレイになったことがあるので
ネットで検索するとチラホラ同じ意見がみられました。


わたしの憶測でしかないのですがー

風邪によって体内で殺菌の指令がくだされて
白血球など正常に戻そうとするパワーが
身体中すみずみに行き渡って
肌もキレイになるのでは?>。<?

とかなんとか漠然と思っています^^;


最近勉強しないといけないことが多すぎて
記事にできないまま
勉強してから載せようとすると
いつまでも記事にできないので
曖昧なままでも書いちゃいますね^^;


確か白血球が機能するには
酵素が必要でその酵素は亜鉛が必要だった気がします。
(うろおぼえ^^;)

亜鉛は肌に必要な物質とも言われていて
亜鉛単独で必要なのか
亜鉛からなる酵素が必要なのか不明ですが
なんとなく酵素が関係している気がしています。


風邪で鼻がオバカになるのも
もしやのもしやです^^?

鼻がマヒするのではなく
白血球など細菌をやっつける成分が増加するので
それに伴い酵素も増えて

薬物代謝酵素のたぐいも同じく増えるのでは?

と思っています。


化学物質過敏症の方がニオイに敏感なのは
ニオイの成分を即座に代謝できないからでは?
と薬物代謝酵素を勉強しはじめて思っていたので

その事を考えると
ニオイに鈍感なのは代謝酵素が豊富にあるからでは?
と素直に考えて良い気がしています^^


ここ10年ほど
鼻水や耳あかなどが少ないというかナイ!
状態であったのですが
それがビタミンBのサプリや亜鉛類を飲みはじめてから
急に増えて来たんです!^^


バッチイものではなく
体内に菌が侵入しないよう
必要なものなんだと私は思います^^p

菌と戦った証ですよね^^


おまけに菌と戦う白血球には酵素が必要となると
酵素がいかに大事かがわかります。

逆に言えば
白血球数が正常でも酵素がなければ健康でない
菌をやっつけられない
ということです。


化学物質過敏症の方に少ない
薬物代謝酵素。

とうとう皮膚も菌をやっつけられないほどに
酵素がなくなったわたし^^;
(トビヒのことね☆)


風邪で鼻水大量で
ニオイに鈍感になっているのは

反応の早いグルタチオンも
口や粘膜に含まれているとどこかで読んだので
グルタチオンを飲み続けているからかもしれませんし

その他鉄や亜鉛が核となる酵素のおかげかもしれません。


今後勉強して行く予定です^^p


トビヒの主人は
確かにアセトアルデヒド代謝酵素が少ない方ではありますが
化学物質過敏症ではないので

肌に出やすい体質=遺伝
肌に出にくい体質

個人差があることもふまえておかないとです^^


全員が同じ体質と考えて基準を設け
病気を考えるのは今の西洋医学です。

遺伝子はみんな違います。


その辺りが今後の医療に必要なテーマだと思います^^


酵素の個人差


これまた大事だとおもいますー^^/








同じ病気のてまちゃんへ☆

わたしの現在の
トビヒのハーブ治療は手間がかかりすぎるので
もっと簡単にできれば☆
他の方も使えるかもとあれこれ手をだしてみました^^


たどり着いたのが酸化亜鉛です^^p

どうせなら微粒子がよかね?
と微粒子にしてみました。


 楽天 ぴのあ 超微粒子酸化亜鉛


酸化亜鉛はアトピーの方やトビヒの方に
皮膚科で処方されていますから
マチガイナイ☆かもと期待して使いはじめました^^

皮膚科で出している酸化亜鉛軟膏でもよいのですが
ウワサでは軟膏にするため使っている油が
とーても臭うらしく

わたしは同じく皮膚科でも処方されている
オリーブオイルと
(わたしは食用エキストラバージンオイル)
オリーブオイルだけだとサラサラしすぎなので
皮膚科では出されていない未精製シアバター
(↑粘性あるので肌にとどまりやすい)
同じく皮膚科では出されていない
ヒバ油とティーツリーのエッセンシャルオイル
(↑黄色ブドウ球菌に殺菌作用あり)
黄色ブドウ球菌が苦手なリンゴ酢
そしてマイドのニンニク
(↑黄色ブドウ球菌にめっちゃ殺菌作用あり)
で☆挑戦が始まりました^^

あ、皮膚の再生を早くするアラントインもおすすめです!
(粉末売ってます。同じくぴのあさんで!)

酸化亜鉛もアラントインも無臭だから安心してね^^


商品のリンクを貼る体力が今ないので
すみませんです>。<;


ぱっとみるとまだまだ手間ですが
これ以上簡易化すると
わたしの場合免疫力が全くないに等しいので
これ以上は減らせないのです^^;

トビヒをほっておいても
ヨウという大きな穴が皮膚に開かないかたなら
ニンニクなしでもいけそうな気がしています^^


いつかまたニンニクについて
詳しく書くべきですが

その殺菌効果はものすごいです。

ニンニク成分のアリシンとアホエンという成分が
殺菌作用があるそうですが

アリシンはすりおろし直後に発生するけど
不安定な物質。

アリシンが油に混ざるとアホエンになるのかな?
で安定な物質。

アリシンとアホエンは
同等の殺菌効果との記載をみつけましたが
アホエン狙いで油にまぜてから塗った場合
殺菌効果は低くなりました。

多分ですが
アリシンの方が低分子なので
皮膚への浸透がよい=皮膚深い感染に効果がある

というかんじではないでしょうか?

わたしの場合は皮膚深く感染してしまっているので
表面的な殺菌だけですと
菌が広範囲に広がるのを抑えるくらいの
抗菌効果しかないようです。


そういう面では
酸化亜鉛も同じで皮膚表面にしか
効果はなさそうです。

なので深く感染していない
軽症な方には効果あるのではと思っています^^


まずはわたしの手方法から書きます。


*皮膚に大きな穴が開いていて
 ぐじゅぐじゅ面には油類は禁物です。
 再生ができないままになります。
 この場合はアラントイン粉末と酸化亜鉛粉末のみ
 刷り込むと皮膚再生が早いです。


①皮膚をなめらかにするため
 お手製化粧水を肌になじませる。
 (↑ルイボスティーにローズマリ−と
  ペパーミントとビタミンC入れたもの)
 (飲んでもおいしい^0^)

②リンゴ酢をさっと塗る
 (菌がいなくなるとしみなくなって来る)

③ニンニク粒を軽く擦り下ろした断面を
 肌に塗り付ける。
 すりおろしたものを塗るとボロボロ肌に残るので
 ニンニク粒の断面をこすりつけるかんじです。
 擦ったときにアリシンが発生するので
 ちょっと擦っては断面を肌にこすりつけるのくり返しです。

④それでも肌にニンニクが残るので
 ニンニクがパリパリ乾いたらお手製化粧水で
 ほどほど取り除き肌を保湿する。

⑤未精製シアバターにオリーブオイルと
 ヒバ油、ティーツリーエッセンシャルオイル
 アラントイン、酸化亜鉛を混ぜたものを塗る。

⑥ひどい箇所には
 アラントイン粉末と酸化亜鉛粉末を
 さらに刷り込む。
 (けっこうべたつきます)

⑦衣類につかないよう
 ガーゼで覆って伸縮性のある包帯でまきます。
 (冬は締め付けると乾燥してそこから菌が入るので
  あまり締め付けないことをお勧めします)
 衣類についても良い場合は
 ガーゼも包帯もしないでいます。
 

以上です^^


以前はローズマリ−やペパーミントなど
粉末にしてペーストにしたものを塗っていたのですが

ティーツリーと酸化亜鉛に期待して
今は当時よりかなり楽な治療です^^

下記にも書いていますが
冬であるとサプリの効果もあってか
今はこれでなんとかなっている気がしています。
(後日どうなったかまた記事にします。)


ちなみにニンニクに抵抗ない方は
うちのダンナちゃんの治療がおすすめかもです。

*ニンニクの成分は皮膚に大きな穴があいた場所
 カイヨウ?ってうのかな?
 には使用しないでください。
 単に激痛になるばかりでなく(殺菌はしてくれますが)
 血小板凝固を阻害するせいか
 皮膚の再生ができなくなります。

 うちのダンナちゃんや
 てまちゃんの王子くんぐらいなら平気ですが、、


①お風呂にコップ1杯のリンゴ酢入れて入る。

②上記と同じようにニンニクを肌に塗る。

③オリーブオイルで保湿する。


です。

一番簡単です^^


あとは個人差で流失しやすい
ビタミンB類のサプリをとると良いようです。

ダンナちゃんはビタミンB類飲んでから
みるみる良くなった気がします。
(ビタミンB類は酵素をつくったり肌にも必要な成分です)

同世代より疲れやすいかもと思われた方には
よりビタミンB類はお勧めです^^p

あと、亜鉛のサプリも肌によいです。

わたしが今割りとトビヒが落ち着いているのは
冬なので汗で感染が広がらないのと
ビタミンB類と亜鉛、鉄のサプリを飲みはじめたからかも?です。
鉄も何げに必要なようです。。
(今貧血でないのに。。酵素不足のあたし>。<;
       鉄も酵素の元なのでそのせいかも)


ニンニクに抵抗ある方には
酸化亜鉛のみで挑戦もよいかもです。
(できればティーツリーと
 アラントインも入れた方が良いかもですが)


お手製酸化亜鉛軟膏の作り方を
今度書きますね、
今日はこれまでー>。<:

ごめんねー、、、


なにはともあれ?
トライしてみようと思う方は
まずは小さなエリアでお試しするのが良いかもです。

ダンナちゃんは
片手だけニンニクトライして
片手だけかゆみがなくなって翌日肌がつるつるになっていたので
全身使うことになったのです。

合う合わない
本当にトビヒか否かがあるので>。<;

挑戦される方は小さなエリアでお試しくださいー


風邪もあって頭クラクラ@0@

ちゃんと書けてるか不安ですー>。<:















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