減農薬・無農薬食品


最近の記事


月別アーカイブ


FC2カウンター


全ての記事を表示する


RSSフィード



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


手術が明後日なので
熱があっても受けられるか聞いてみました。


 37.5℃以上ですと
 受けれない可能性があります。


とのお返事でした。


理由がわからないので聞いていました。


 37.5℃以上だと
 大分身体がつらくなるからです。
 体力的にも。。


とのことでした。


すでに風邪の高熱なんかよりも
体力消耗の激しい持病ですから
理由になってませんが。。


風邪の方がよほど楽です。


どう解釈すればいいのでしょう。


それよりも
この感染症の原因菌の方が心配です。


前の記事に書きましたように
緑膿菌の可能性があって
抗生剤が効いてないことを考えると
耐性菌の緑膿菌はとてもやっかいなのですが

それが術後の傷に感染しないかどうかです。


かなり強力な抗生剤が必要なのですが
たぶんこのままだと
術後に使う普通の抗生剤でしょうね、。


病院任せでは本当に危険です。
スポンサーサイト


この間の腎盂腎炎ですが、

尿道憩室という稀なものがあって
それが免疫力低下で感染したようです。

*稀なものばかりで本当にこまります。


確か9月に腫れて
10月に腎盂腎炎になって
クラビット7日飲んでも憩室の腫れと
足の付け根のリンパは痛んで腫れたままで
その10日後くらいに
急に緑膿菌色の混濁尿、
それが出た後は白血球によるような白濁尿で
その日から急に憩室は小さくなりました。

なので安心していたのですが
今日はなぜか白濁尿で
今熱が37.4℃くらいあります。

クランベリーの量を減らして2日、
これが原因でしょうか?

風邪でも37.2がMAXだったので
ちょっと高めです。


このまま明後日手術できるのかどうかです。

とにかく憩室の感染を治してしまわないとです。

喉も若干痛いので
風邪かもしれませんが

どちらにしても免疫力下がりすぎで
感染症が続いています。

8月末の風邪は1ヶ月半くらい長引きました。




CK値の検査をしてもらいました。


ビタミンB1が効くわたしの筋肉硬直は
CKに関わるものと別かもしれませんが

一ヶ月以上長引く筋肉痛や
真冬でも裸で寝ないと熱いくらいの
異常な筋肉の発熱など
筋肉の破壊現象があるからです。


この異常な筋肉痛と筋肉熱は原因不明のまま
医師にメチコバール(ビタミンB12)を処方され
7年でしょうか。
おかげで外出以外の
自宅での日常生活では改善しています。

外出する場合はビタミンB12含有の
ビタメジンの点滴をしないと
ダメージが大きいです。
なので今までは
年に1度か2度の通院以外は外出できませんでした。


過去症状があるときに
CK値の検査してもらったことがないので
本当は症状があるときに検査すべきなのですが

症状があるときは
とても病院に行けません。
易疲労も同時に出るからです。


今回は10月末に
ビタメジン点滴を1年以上続けたおかげで
6年ぶりにひとりで外出ができた日の
翌日に検査をお願いしました。
*グルタチオンも一緒の点滴ですが

この日も前日の点滴のおかげで
ひとりで外出はできる体力があり
痛みも熱もほとんどなく
硬直だけでしたので症状はなく。。

この日の帰りは費用の都合で
点滴なしでしたので
徐々に筋肉熱と筋肉痛
硬直に脱力(これは筋無力症)

その後5日目くらいでしたでしょうか
症状が一番ひどかったのは。

普通の筋肉痛でしたら
遅すぎますね、

今は服用しているビタミン類で
緩やかに回復中ですが
筋無力症は抗体の問題ですから悪化気味です。
(携帯で文字打つのが辛いくらい)

手に症状があるのは
杖を持っていたりカバンを持ったりしていたせいかもです。

足はよろよろ気味です。


手に痛みが若干ある
11月6日に別件の術前検査で
CK値測りました。

さてどうでしょうか。。

いずれも検査結果見てません。


とりあえず
術前検査で6本の採血
これが響いてぐったりしています。


8月?の採血9本で
低血糖の震えののち
2ヶ月ダウンしたので
6本とはいえ少し心配です。


基礎疾患で衰弱していると
こういうことになるそうです。
(採血の看護士さんのお話です)


ビタミンなど必要以上に必要な身体ですから
血液不足がかなり体調に影響するのかもです。


8月前は
点滴のおかげでもうすぐひとりで外出できそう!
なくらいだったのですが。。


以降いつもの1ヶ月1回の点滴ではなく
2〜3週間の点滴に変えて
10月、8月の採血前の体調に戻れたところです。

必死でたんぱく質とミネラル摂取中です。


手術までに回復しなければいけません。



ちょっと分かりづらいので
時系列で書いておきます。


7年前
・異常な筋肉痛と筋肉熱と硬直
・横浜市民病院で原因不明のまま
 メチコバール処方
・脱力があることにも気づく
・慶応病院で重症筋無力症と診断
 筋肉痛などは重症筋無力症では起こらないと医師
 しかしメチコバールが効果あるので
 原因不明のまま処方される。

 反復労作(易疲労あり)
  →異常な筋肉熱と筋肉痛と硬直(原因不明)
  →易疲労悪化と脱力(筋無力症)

 というかんじです。


その後
・自力での外出困難
 外出は年に1、2度
 介助車椅子が限界
・日常生活で筋肉を使わなければ
 問題なし
・大掃除など連日筋肉使う作業では
 日常生活でも異常な筋肉痛と筋肉熱
 その後の重症筋無力症を発症
 年賀状も書けないくらいに


約1年前
・糖の代謝異常が現れ始める
 (糖摂取で痙攣など)
・糖の代謝異常にビタミンB1の経口大量摂取が効果
 と同時にB1で筋肉硬直が改善される。
・CS理由でグルタチオンの注射開始
 →気管支炎や嗅覚過敏が改善
・月に1回グルタチオンのついでに
 ビタミンB12、B1含むビタメジンを点滴
 =易疲労、糖の代謝異常、各筋肉症状が
  少しずつ改善しはじめる
・大掃除少しずつなら平気に。年賀状が書けるように!
・連日勉強でノートが書けるように!


今年
・7月にはひとりで外出できるのでは?
 というくらいに回復
・しかし8月、9本の術前検査の採血で
 体調悪化し労作困難、外出困難
 手術延期
・2〜3週間の間隔で点滴
・抗酸化力のある食品大量摂取
 (あらためて記載します。)

先月末(10月末)
・みるみる回復し
 6年ぶりに介助なし自力で外出可能に
 *自力外出後点滴、車で迎えにきてもらう
・翌日自力で通院し(CK値検査)帰宅するが
 点滴なしで徐々に筋肉症状悪化
・経口のビタミン類などで少しずつ回復するが
 自力外出は困難なレベルに戻る

今月(11月6日)
・術前検査の採血6本(CK値検査含む)で
 さらに体調悪化中

 
検査結果が出ましたらまた。。

ちなみにCK=クレアチンキナーゼは
遺伝子多型があるそうなので
もともと不足していると値は上がらないのかもしれませんね。

それはまたあらためて。










先月の腎盂腎炎と膀胱炎

今朝緑がかった白濁尿が出たので
膀胱炎は治っていないのかもです。


始まりから書いてみます。

・不正出血
・膀胱炎
・足の付け根のリンパの痛み
・膀胱瘤
・病院で診てもらう
 =膿なのか水なのか膀胱脱なのか
  膀胱瘤の原因不明
・膀胱瘤を押し戻すがすぐ出てきてしまう
・腎盂腎炎(押し戻したことで尿逆流で感染?)
・殺菌性強い精油で殺菌
・カルバクロール(オレガノ)服用続ける
 (下記のクラビットを飲むまで)
・クランベリー服用続ける(今も)
・膀胱炎治る
・腎盂腎炎も回復に向かう
・念のため近くの病院で検査
 =熱があるので抗生剤点滴とクラビット処方
・検査結果=菌も白血球もなし
・自分で治せていたので検出なし
 (↑アスクドクターの回答)
 殺菌性の強い精油を塗っていたので
 菌が検出できなかったのでは?
 →医師否定
・しかし足の付け根のリンパは痛み
 今も腫れたまま
・11月6日の乳管内乳頭腫の術前検査で
 1日精油を塗らないでいた
・同日膀胱瘤のMRI検査(結果は12月)
・11月7日膀胱炎再発?
・11月8日(今朝)緑のつぶつぶ感のある白濁尿
 (ネットでは緑膿菌とのこと)


20日が手術予定なので
体力温存のためそれまでは
泌尿器科通院はしないつもりです。

なのでまた殺菌性の強い精油に頼りますが
こんなことを繰り返していいわけはないので
次回の泌尿器科通院前3日は
精油なしで耐えようかと思います。
(そうして菌を見つけてもらわないと
 治療してもらえませんから)

ただクラビットは7日飲み続けていたので
耐性菌になっているか
もともと耐性菌だったのかもしれません。

心配なのは
術後も抗生剤を服用するので
膀胱の菌をやっつける前にやめてしまうと
また耐性菌になることです。

耐性菌はこうして人が作り出したものなので
さらに強い薬を開発してもらわないといけません。

CSの私たちに耐えれるかどうか問題ですね、


クラビットの副作用は

 腸の裂くような痛みと
 腹部膨満
 食欲不振
 不眠
 胸痛
 微熱
 頻尿

だったかと思います。
眠れてないので細かいことは忘れてます。

飲み終えたら副作用はなくなったので
そういう意味では飲んでも大丈夫でした。









アメブロに書いたのですが
そのまま貼り付けておきます。


アメブロでは説得力ない普段の口調ですみません、、


6年ぶりに歩けた思い出^^

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

歩けた思い出も
忘れっぽいからわすれないうちに^^


6年前から
自力で外出できなくなったルナママ☆


自力で外出すると
1ヶ月とか動けなくなるようになってね、

そのうち
車椅子でダンナちゃんに連れてってもらっても
1日外出したら1ヶ月ダウン>。<

とうとう
半年に1度の外出が限界
1年に1度がー


ってなってね。


ついに病院も代理受診、、


でもルナママはあきらめないのでした。


自力で勉強してみつけた!


糖の代謝異常(ミトコンドリア異常)
 =痙攣、筋肉硬直
 =ビタミンB1大量で効果!
  *B1が効果あるのは症状的にも
   ピルビン酸脱水素酵素欠損症と類似
   遅発性だと稀なので検査機関なし

1ヶ月以上も長引く筋肉痛
 =ビタミンB12が効果!
  *原因不明、検査機関なし
   原因はわからないけど
   医師はメチコバール(B12)処方はしてくれる。

 ↑=それら含むビタメジンの点滴がものすごい効果!!


薬物代謝異常で活性酸素に弱くなってる。。
 =易疲労、気管支炎
 =CYP系酵素の遺伝子多型と
  グルタチオン合成酵素の遺伝子多型
  というファンケル、メディビックなどの
  遺伝子検査結果。。!
 =グルタチオンの点滴が効果!
  *検査してくれる病院なし


これらのルナママに不足しているものを
1年以上にわたって点滴してもらっているうちに。。☆


年に1度が

月1日
車椅子で外出できるようになり~

みるみる☆とうとう☆
自力で外出できるようになったよ>。<!!!!!


6年ぶりの自力歩行。。☆


桜木町についた景色が
広すぎて

このこのー>。<

なんか切ない音楽もながれてて
泣くのたえるのひっしでした、


歩けることが
こんなに感動することなんて
元気な頃には思いもしなかったよ。


まだふらついて
足は硬直してるからペンギンあるきだけど

これは6年前のあのときと同じなの。


完治はしてないけど
6年前の体力にもどったのー>。<☆


病院の時間までひとやすみ☆

Image048.jpg


ひとりでお店に入るとは^^


念のため☆


帰りはダンナちゃんにきてもらったよ。


帰りは必ず前記の点滴しないとです。


この点滴、
ビタメジンは多くのクリニックでやってますが
保険適用外、
グルタチオンは美容皮膚科でしかやってないの。


外出するたびに1万はかかるので
ルナママ保険適用にするため
もっと勉強して説得力をつけて
研究してくれる病院をさがします☆


だからまだ
スタート地点には立ってません>。<!


同じ病気のみんなのためにも
根性ダー>。<!!


帰ったらルナにすぐ報告^^


ねえねえ。ルナ、
お母さんあるけたよー

ルナもまだまだぜんぜん
元気だった頃のように^^☆

Image049.jpg


そんなかんじー☆


はなしはつづくのじゃった☆


またね^^/


 点滴してくれてるテティスの先生に
 ここのおかげですーってほうこくしたらね、
 それはうれしいね。
 ってよろこんでくれたのー

 いろいろ考えてくれるいい先生だよ!

 スタッフのみんなもだいすき^^!


 赤坂腫瘍内科の先生も
 いろいろ考えてくれる良い先生^^

 今はそちらにまでは点滴にいけないので
 ごめんね、先生>。<☆

 なじぇ、普通の病院はかんがえてくれないのー

 この間は
 確実な病名わからないから帰れ言われた>。<。。

 病名わからないから
 検査してほしいのですがー
 *うたがわしき病名はあるけど検査が難しいの。
 って言ってもダメでした@0@


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


実は点滴以外に
抗酸化力のある食べ物も加わって
相乗効果で??

それを食べてさらに急によくなりましたから、。

その食べ物についてはまとめ中なので
またあらためて記載します。


食べ物だとなんだか疑わしいですが
かなりの抗酸化物質が含まれているので
個人的には納得なのですが。。
(大量に摂取してますし、論文にも出てるくらいです)

膀胱炎に効くあれです^^、



Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。