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前回のトビヒの状態からのつづきだよ^^


焦りだしたのは
トビヒが軽症のセツ(赤いプツプツ)からヨウという
重症の黄色いカサブタになったときからです;0;

赤いプツプツが集まって
一カ所に長く滞在して
皮膚深く感染したかんじに見えました。

130501-8.jpg


ウィキの黄色ブドウ球菌から
抜粋したしますー

皮膚感染症[編集]
黄色ブドウ球菌による感染症としては頻度が高く、正常な免疫を持つヒトにもしばしば発症する。
皮膚感染症のうち最も表面に近い部分に起こるのが伝染性膿痂疹(Impetigo、「とびひ」)である。皮膚表面にべったりとした黄色の膿痂(かさぶた)を伴ったびらんが現れる。びらんは痛痒いため、特に小児ではこのびらんを掻破してしまう。びらんを掻破した爪で他の健常皮膚面を掻破することにより、その健常皮膚面に新たなびらんを形成する。こうして病巣が播種していくのが「伝染性」膿痂疹の特徴である。
毛孔から感染し、毛嚢およびその周囲の真皮・皮下組織の一部に炎症を起こすのが癤(せつ、Furuncle)である。癤が複数の毛孔におよび、癒合したものは癰(よう、Carbuncle)と呼ばれる。特に顔面にできた癤や癰は面疔と呼ばれ、放置すると髄膜炎を起こす危険があるため、確実な治療が必要とされる。


軽症の指にオキシドールをかけたとき
完全とはいかないまでも
少し治りはじめたので

130501-6.jpg


 *オキシドール直前の写真がみあたらなくて
  すみません^^;


そのヨウにもかけたのですー

そうしたら少しずつ黄色いカサブタはなくなった
(黄色ブドウ球菌は黄色いのでそのものの色でしょね)

ので☆

黄色ブドウ球菌はやっつけられたのかと
おもきや>。<;


いつまでたっても(たぶん2週間以上)
皮膚が生えず、、生肉のまま陥没していて;0;

ウィキにあるますように
表皮剥脱毒素というものによって
皮膚を再生できなくしているんでしょうね>。<。


負けるものかと☆
皮膚再生能力アップのため
ローズマリ−と
抗菌作用狙いでペパーミントの
ドライリーフを当てていたら
みるみる肉がもりあがってきたのが
上の写真です^^


その後は

130501-9.jpg

130501-11.jpg


ハーブはパウダー状にしたり
リンゴ酢で黄色ブドウ球菌のきらう酸性にしたり

そしていつしか治りました^^


ハーブのおかげで軽症の指はお先に完治^^!

130501-13.jpg


そして油断したのですね>。<。


長靴と手袋で庭仕事していたら
(たった15分くらいだと思うのですが)

汗で長靴一面、手袋一面に
トビヒが広がったのです>。<;


黄色ブドウ球菌、
アルカリ性の汗が大好物なんですねー;0;

足はまだ完治してなかったので
納得ですが
キレイに見えた手まで、、
菌、殺し切れていなかったようですー>0<


ウィキにもありますように
白血球まで殺す黄色ブドウ球菌!

おそるべしです;0;


つづきはまたこんどー^^;





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