化学物質過敏症を考える

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薬物代謝酵素 〜CYP3A4の促進効果のある食べ物。。訂正とお詫び〜

化学物質過敏症
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下記の書き込みに間違いがありました。
訂正いたします!
訂正部分はアブラナ科=CYP3A4促進との部分です。

薬物代謝は亢進とありましたが
3A4とは書いていませんでした。

なぜ@0@;

訂正前の文章は追記部分に貼付けておきますが
読まなくてよいです^^;

やっぱり頭回ってないので大反省!

今のところCYP3A4をわりと無事に増やすのは
ニンニクだけかな〜


ーーーーーーーーーー訂正ーーーーーーーーーーーー

きちんとCYP3A4について
まとめたいところですが>。<

通院後ふらっふらしてまして^^;

でも今年は勉強することに決めたので
ちょっと最近気になったこととその他含め
書いておきます。
(忘れないように^^;)


先日記載しましたように
CYP1A1は亢進している可能性ありですが
CYP3A4は抑制されている疑いを持つわたし^^;


なぜかと言うと
CYP3A4に関わる医薬品で
副作用がひどかったからです>。<;


 薬物代謝酵素CYP3A4は
 セントジョーンズワートで増やせるか?



の記事でとりあげました
わたしが喘息で吸入していた
パルミコートや抗ヒスタミン薬で
副作用がひどかったからです。


正直、CYP3A4が亢進していて
その代謝中、後の成分で
副作用が出ているのか

抑制されていて=CYP3A4が不足して
薬物が代謝できず体内にのこって
副作用が起きているのか
わたしには確認出来ていません。

パルミコート販売元に確認しようとお電話しましたら
医学関係者以外には教えられないと
断られました。


なんでえー>。<;


そんなに患者に知られたくないことが
なんだろうか。。^^;


とにかくこういうのが
今の医学の進歩止めてる気がします。

お医者さんはそんなの気にせず
販売元のセールスマンを信じて
買ってしまってますからね^^;

疑問にも思わないのでしょうね。。

(わたし、医薬品セールスのお仕事研修に
 行ったことがあるので
 なーんとなく裏事情がわかります^^;)


なので確認するには
お医者さんに聞いてみるしかないのですが

喘息専門の過去かかっていた先生でさえ
知らないとのことで。。
(知らないでつかってるんです。。)
(でもお電話に出てくださって親切な先生です^^)


まあ、そんなもんなんでしょうね。。^^;
良い先生でさえそうなんですから。


今はかかっていない病院なので
さすがに販売元に電話して
聞いてくださいとは言えずでした^^;


そんなこんなで


わかりませんが。


パルミコート=ステロイド

そのステロイドの副作用であったため

抑制=少ないと考えて良いのでは?

と、思うのですが。。^^、、



とにかくです!

わたしの場合は


 CYP3A4を増やしていいのでは?


と思っています。


他のCYPより多くの薬物に関わるCYP3A4。


促進・亢進・増加させる食物は


 ●セントジョーンズワート

 *わたしはセロトニン足りているのに
  飲んでしまい
  セロトニン症候群になったもようで
  二度と飲まないと決心;0;

  通院後の症状次第では飲んでみようか検討中。


 ●ニンニク?

 *以前こちらを参考にして
  ニンニクは阻害効果と書きましたが
  他では促進効果ありと書かれていました。

  治癒力を引き出す がん漢方講座
  第12話 抗がん剤治療中のハーブ・漢方薬の注意点


  いわゆる健康食品と医薬品との相互作用


  わたしはニンニク大好きなので
  そのせいで3A4は少なくなったかと思っていましたが
  足りないから好きっていうこともありえますね^^

  じつはよくわかっていないようなので
  (抑制効果もあるという結果もあるそうです)

  今日からはあまり心配しないで
  ほどほどに食べてみます^^;


阻害効果のある食べ物については
またこんど^^、、

もう頭まわらないー@0@、、



 





 

  









  











ーーーーーーー下記は間違いーーーーーーーーー


 ●アブラナ科の野菜
  (上の2つのリンクにも書かれています)

  しかーし>。<;こちらの


   ダイオキシンの話


  を!読みますと

  現状増えてほしくないCYP1A1と
  CYP1A2も増えちゃうらしいの;0;

  むむむー>。<;


  しかし、あたしの食人生にアブラナ科は
  ほとんどなかったぞ>。<;

  よくわからなくなってきたです^^;


  今勉強中のダイオキシンと消耗性症候群?
  の限りではCYP1Aは増えてほしくないのに。。

  まだまだ勉強しなくてはですね>。<;

  医学会でも複雑で研究進んでないくらいだから
  あたしになんてとても無理かもですが。。

  自分の身体で実験できるのは利点ですね^^;、、

  とりあえず、アブラナ科の野菜は
  増やす方向にしてみます。

  実験的には
  絶対ダイオキシンに接触しない状態で
  アブラナ科を大量摂取しつづけて
  どうなるかーですね。。

  ダイオキシンのせいでオナカ減る病なのか
  先日記載しましたように
  CYP1Aのせいでーなのか
  ”ダイオキシンによる”`CYP1A1による。。。
  なのか
  アブラナ科でも。。なのか^^;

  もっと勉強すればわかるのかな^^、、
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