化学物質過敏症を考える

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膵・肝・胆管炎疑い。。>。<;

病気
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先日の逆流性食道炎もどき?は
マクラを高めにすることで回避できました。


むしろそれより
どうして逆流するかが問題です>。<;


それよりなにより

膵臓と肝臓をやられているようです。


あくまで仮定^^、


症状


油っこいもの(たいして脂っこくないけどね、、)
を、食べると
食後すぐ左背中痛みが出て
トイレにいきたくなって下す。。
みぞおち辺りも痛い。

それが日々ひどくなって

食後にめまいと意識朦朧に@0@


これ。。昔もなったな>。<;


そして


食後しばらくして右側背痛。。

これって8年前くらいに
原因不明の激痛で白血球だけ上がってて
わからんって放置されたやつ>。<;

このときは3日で治ったけど


今回は激痛まではいかなくて
鈍い痛みが続いている>。<;


食も細くなって


食べれないからエネルギー切れで震えだしたり、、


これらの症状からして
検索でヒットするのは

左背痛=膵炎
右背痛=肝炎、胆管炎


です>。<;


右側の背痛激痛のとき
胃の内視鏡検査で胆汁が逆流してると言われたのも
何か関係あるかも。


当時はまだ医学系の勉強は全くしていないから
なんの検査したか不明なのですが


膵・肝・胆管炎の検査はしたのかな〜?


一般の検査でひっかからない

慢性膵炎もあるそうです。


 渋谷ヒラハタクリニック


検索していたら


データが出にくい肝炎・膵炎もあるそうで

アレルギー性だったり自己免疫疾患のだったりで

それらを調べていた時一番悪化していて
リンク保管し損ねた>。<。


今も探せないのー>。<。


とにかく


アレルギー性であっても
自己免疫性であっても

白血球が上昇するらしく

あたしに当てはまってる>。<!
(右背中激痛のときね、)


白血球だけ上がって
一般の検査でひっかからなかったのは
右手親指が激痛で腫れ上がったときもです。


今回の膵炎、肝炎疑いの症状が出た時
皮膚に湿疹、かゆみが出たので
アレルギー性も考えられるかもね>。<;


あとは薬剤性っていうのもあるんだけど

もう、今の体力では調べきれない@0@;


薬剤性肝炎の場合


わたしの足りない薬物代謝酵素
CYP1A2(アミノアセトフェノンなどの代謝酵素)と
グルタチオンの枯渇が関与しているそうです。


 薬剤性肝炎の発症にTh17やTh2の関与が次々と明らかに


また


 アミノアセトフェノン肝障害


ともいうそうで
(アミノアセトフェノンで発症の場合ね^^;)


わたしの場合、
アミノアセトフェノンはもちろん
飲んでいませんが


このCYP1A2はカフェインの代謝に必要なのです。


 カフェイン。。

 チョコ!?>。<!!


最近無糖のカカオ(チョコ)食べていたような。。
(でも胃が悪くなってやめたの。1ヶ月の間の話で忘れた>。<:)


発症の期間が遅延性って
どこかに書いてあったような>。<;、、


もうだめね@0@、


アルコールも!

自家製の酵母(発酵=アルコール入り)
身体によいかもと(酵母がね☆)

飲んでたのよね。。最近>。<;


上記リンクにありますように

アルコールの代謝に

CYP2E1が関与するので


アルコール脱水酵素(アルコールの代謝酵素)
がないとおもわれるあたしの場合

アルコール脱水こそに頼れませんから
CYP2E1が発生しやすいのかも

 =グルタチオンますます枯渇


上のリンクの一部抜粋します。。すみません>。<;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アセトアミノフェンの肝毒性に影響を与える要因

1.慢性肝疾患 進行した肝臓病の患者における
  CYP 活性は変化ないか低下していて、
 あまり誘導されない。慢性肝疾患の患者において
 グルタチオンが減少するか増加するかのデータは
 食い違っている。

2.アルコール アルコールとアセトアミノフェンは
  CYP による代謝で競合する。
 常習アルコール摂取はCYP2E1 活性を 2 倍に増やし、
 グルタチオンを枯渇させる。
 アルコールはグルタチオン生成の速度も抑制するため、
 グルタチオンのミトコンドリアへの輸送を損なう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ただでさえ枯渇しているグルタチオンが
チョコとアルコールin酵母で
さらに枯渇しちゃいますね>。<;

これが原因かな〜>。<、、


酵母はほんのちょこっとしか飲んでなかったけどな>。<
(一口で頭痛したから☆)


とにかくです。


薬剤性肝炎でもきっと

CYP1A2がホモ(完全にない)なら
わかりやすいのですが

わたしの場合へテロ(少ない)程度で
カフェインアルコール以前に
グルタチオンが元から枯渇ぎみ。。


という


条件がちょと異なるので


一般の検査でひっかかるかどうかもわからず


救急車は乗ってもムダな事が多いので
意識朦朧で倒れそうでも乗らないことに!


そのかわり?


一応一般の検査で引っかかるかどうかの確認
遅いですが今度の金曜日行って来ます!
(ダンナちゃんがその日しか休めなくて、)


で^^!


ひっかかってもひかからなくても
その後
グルタチオンの注射してもらいに行ってきます!


本来なら病院でしていただきたいのですが
先日書きましたように

グルタチオンが身体に足りているか否か
遺伝子多型の有無など検査している病院がない
=グルタチオンの枯渇は誰にもわからない

状態の今の医学というか病院ですから、
注射するという処置もないわけで^^;

*薬物中毒患者には検査もなしでするみたい?です。
 薬物代謝酵素が遺伝的に足りてても
 大量に体内に入れば中毒に誰でもなりますからね^^、
 また薬物代謝酵素1種がホモだと突出して症状出るので
 わかりやすいのですが
 わたしたちCSはホモでなくヘテロ何種もある。。
 気がしているので同じく薬物で中毒なのに。。
 と思う今日この頃^0^;今度ちゃんとまとめます!

*小さな病院では注射するとこもあるようですが
 家の近所にないのよね>。<;

 例えば内科もちゃんとある 堀口クリニック


現在グルタチオンの点滴や注射は
美容クリニックなどがメインで行っていのです。


事情を話して
親切に注射していただける
割と家に近い美容クリニックみつけました^^

本来なら添加物入れるのですが
無しでしてくれるそうです!
(pH調整剤だけは
 製薬会社販売の時点で
 入ってしまっているのですが)


今回注射していただけるのは


 タチオン100mg


濃度は低いですが
このクリニックではこれが上限だそうです。


それでもありがたい>。<!


だって、タチオン100mgの錠剤は毎日飲んでますが
経口だとその5%も
吸収出来ているか否かだそうです^0^;


注射だと100%吸収されるので♪


どうなるかな^0^♪


このタチオンのリンク見ていただけるとわかるように

肝疾患(慢性肝炎)にも効果あるそうで


仮定が肝炎ですから


肝炎にも効果あることでしょう^0^?


もうなにいってるかわかんなーい>。<;


倒れそうなのでこのへんで!


ではでは結果を乞うご期待^^/
























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