化学物質過敏症を考える

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化学物質過敏症患者の手術(手術準備編②)

化学物質過敏症
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その次は皮膚科。。

あの先生方は典型的な偏見の持ち主で
医学の進歩止めるタイプ>。<

化学物質過敏症だと
薬品でアレルギー的皮膚疾患でるわけないってさ~

出てるんだって。

だから今日、写真持って行くことにしました。

アルコールの皮膚症状

ありゃ、申し訳ない~
写真クリックしたら全部見られると思います、。

アルコール症状は
はじめは少しでも嗅いだら酔うとか二日酔い症状になるとか
その程度だったんですが

どんどん悪化して

点滴でアルコール使うようになって

はじめは皮膚疾患でなかったんですが

毎月くりかえしてるうちに
こんな写真のようになって。。

月1日のくり返しで。。こんな、。

とうとう、嗅いだら小鼻周りが
カッチカチに腫れたり痛痒く。。

呼吸器も腫れるので
呼吸困難に、。

治療薬もアルコール成分入っててつかえないし
(前に喘息治療で使って悪化した、。)

唯一の治療法がミントとローズマリー(このときはカモミールも追加)
リーフでお茶作り蒸気嗅いでなんとかなりました。

こんな状態だからアルコールは使わないでほしいんだけど
手術時の酸素マスクが何で消毒してるんだかわからなんそうで。。

他にも色々薬品使うから
パッチテストとかしてほしい言ったんですが
(婦人科の先生も乗り気★)

皮膚科がね~

その1回で感作したら
手術の時余計リスク高いから。。とのことでー

まあ、そのことは理解しますけど

前記のことから
まずは患者を信用してない感。

すっごく感じ悪い先生方でした~

人としてアカンですわー
まあ、医者も人間だから仕方ないって思いますが☆

器的にあたしの勝利ということで
関わるのやめようと思いました。

アレルギーは他の病院で貢献しようっと☆

とにかく!

皮膚科の先生談では
麻酔科の先生がなんとかしてくれるそうで^0^”

かっとばしでー次の記事へ★


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